基本画面|powerdirector 動画編集ソフト 使い方

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基本画面|powerdirector 動画編集ソフト 使い方

まず、PowerDirectorを立ち上げると
「ようこそPowerDirector12」という画面が立ち上がります。
基本画面

作成する動画が、16:9か、4:3 かを決めます。
号画の縦横比のところにある[16:9]か[4:3]のいずれかをクリックしてください。
※デフォルトでは16:9に設定されています。
基本画面2

右側にある[フル機能エディター]か[イージーエディター]か[スライドショークリエーター]を選択クリックすると起動が始まります。
基本画面3

この操作が面倒だと思われる場合
[常にフル機能エディターを開く]にチェックマークを入れておけば、すぐに起動が始まります。
基本画面4

編集画面

基本画面5
①:ライブラリウィンドウ
②:モニターウィンドウ
③:タイムラインウィンドウ
という名前でこのサイトを説明させていただきます
(正しい名称はわかりませんでした…申し訳ないです)

ライブラリウィンドウ

テキストの挿入やエフェクトの挿入などやりたいことを決めていくウィンドウになります
ライブラリウィンドウには様々なツールがあります(下図)
基本画面6
それぞれのツールは上から

        
  1. メディアルーム
  2. エフェクトルーム
  3. pipオブジェクトルーム
  4. パーティクルルーム
  5. タイトルルーム
  6. トランジッションルーム
  7. 音声ミキサールーム
  8. 吹き替えルーム
  9. チャプタールーム
  10. 字幕ルーム

となります。

吹き替えルーム、チャプタールーム、字幕ルームが灰色で選択できない!
最初に起動すると、吹き替えルーム、チャプタールーム、字幕ルームが灰色になっています。
チャプタールーム、字幕ルームはタイムラインウィンドウに素材を乗せると、自動的に灰色が黒くなり、選択クリックできるようになります。
吹き替えルームは、パソコンにマイクを接続すると選択クリックできるようになります
パソコンにマイクを接続というのは、パソコンにイヤホンをさすところがありますよね。
その隣に、マイクをさすところがあります。スカイプとかする時にさすプラグです。

モニターウィンドウ

再生すると、個々の画面が動きます。
動作確認、どのように編集できているかを確認する画面となります。

タイムラインウィンドウ

このタイムラインウィンドウに、動画、静止画、曲音楽を挿入していきます。

タイムラインビュー か ストーリーボードビューのいずれの画面で操作できます。

タイムラインビュー

基本画面9

ストーリーボードビュー

基本画面10

このサイトでは、タイムラインビューでご説明させていただいています。

保存の仕方の説明のページへ≫

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