YouTubeに直接アップする|PowerDirector 動画編集ソフト使い方

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YouTubeに直接アップする|PowerDirector 動画編集ソフト使い方

YouTubeに直接アップする方法をご説明いたします。
YouTubeのアカウント、または、Gmailのアカウントをすでに登録している必要があります
Gmailの新規取得へのページへ
≪Gmailの新規作成≫

YouTubeへアップロードの流れ

編集が終わったら、[出力]をクリックし
[オンライン]のタブを選択クリックします
そして、[YouTube]をクリックします
youtube
プロファイル種類の画質を選択します
タイトル、説明を入力します。
カテゴリーを選択します
[開始]をクリックします。
youtube1

タイトル、説明の反映箇所
youtube2

【YouTubeの認証】のウィンドウが開きます
CyberLink PowerDirector からYouTubeに動画をアップロードするには、認証を行う必要があります。とありますので、[認証]をクリックします
youtube3

[承認する]をクリックします
youtube4

アップロードが開始されます

”ムービーを出力しています”が完了となり
”動画をアップロードしています”が完了
となれば、アップロードが完了します。
また、YouTubeの動画を確認したい場合、
[YouTubeのマイ動画を確認する]をクリックします
youtube5

アップロードできない!?

動画が長すぎるとアップロードできません。2014年3月現在
今後YouTubeがアップグレードを行えば動画が長くてもアップロードできるようになるとは思いますが、2014年3月現在では、手続きが必要になります。

動画が長すぎるとは、15分を超える動画を意味します。
15分以上の動画をアップロードする場合、手続きが必要になります。
手続きといっても難しいことはなく、youtubeの設定で「上限を引き上げる」を行えば手続きが完了します。
下記youtubeサイトの手続き内容を引用させていただきます

アップロードできる動画の長さは、デフォルトで 15 分です。15 分より長い動画をアップロードするには、次の操作を行います:

動画のアップロード ページ、www.youtube.com/my_videos_upload にアクセスします。
ページの下の [上限を引き上げる] をクリックするか、https://www.youtube.com/verify を開きます。
携帯端末を使用して、アカウントを確認するための操作を行います。現時点では、これ以外の方法でアカウントを確認することはできません。

上限を引き上げたら、20 GB を超えるファイルをアップロードできるように、最新バージョンのブラウザを使用していることを確認してください。

リンクページへ

≪ビデオファイル作成

トラックの追加≫

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