DVDへ焼く 書き込み|PowerDirector 動画編集ソフト使い方

スポンサーリンク

DVDへ焼く 書き込み|PowerDirector 動画編集ソフト使い方

DVDへの書き出しを行う説明をします

[ディスク作成]をクリックし、[2Dで書き込み]をクリックします
オーサリング

【最終出力】のウィンドウが立ち上がりますので、[書き込み開始]をクリックします
オーサリング1

【書き込み】のウィンドウが新たに立ち上がり、書き込が開始されます

オーサリング2

このページではシンプルに書き出す方法を説明しています。
書き出しの詳細詳しい内容については別のページ(ディスクの作成)でご説明しています

豆知識

DVDへ焼くことを 書き出しとかオーサリングと言ったりします。
このPowerDirectorもそうですが、ムービーメーカーなどの編集ソフトを使用すると、その編集ソフトで、そのままDVDへ焼くことができます。
が、ちょいと高価なソフトになると、編集ソフトだけでは、DVDへ書き出しする機能がついていないものが結構あります。
例えば、プレミア アフターエフェクト ベガス など、(いずれのソフトもプロ仕様の10万円前後の価格です)、これらのソフトではDVDへの書き出しができません。
書き出すために、DVDへ焼く専門のソフトを購入することになります(購入または、フリーソフトのダウンロード)。
その、DVDを焼くソフトのことをオーサリングソフトといいます。
例えば、encore や アーキテクトなどがそれにあたります。

≪画像サイズの変更のページへ

ビデオファイル作成≫

スポンサーリンク